AWSの話題を中心に、日々の業務やプログラミングの徒然を綴るエンジニアブログです。

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カテゴリー: イベント

ハンズラボでもリファクタ部(整地部)やってみたってばよ

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ハンズラボでもリファクタ部(整地部)やってみたってばよ。

失礼しました、テンションが上がりすぎて某人気漫画みたいな語尾になってしまいました。
どうも初めまして、ハンズラボのあさひなです。
お前誰だよって奴はこのQiitaでも読んでください。
https://qiita.com/fasahina/items/2767891134028648f288

さて、この度最近巷で話題になったりならなかったりしている整地部活動を
この度弊社でやってみました!
・・・ので、今回はその模様をレポートしようと思います。
「整地部ってなんだろう」「うちでもやってみたいけどできるのかな」
な〜んてお悩みをお抱えのエンジニアの皆さんの力になれれば幸いです。
なれなくても別に落ち込んだりとかはないです。ふーんって思っててください。

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#iOSDC Japan 2019にて2位になった話

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まいど。POSチームの地福です。

2019年9月5日(木)~9月7日(土) @ 早稲田大学キャンパスにて開催された、iOSDC2019に参加してきました。

※ エンジニアブログと名乗っていますが、技術的なものは出てきません。

iOSDCとは

iOSDC is iOS DEVELOPERS CONFERENCE
その名の通り、iOSデベロッパーのカンファレンスです。
単純明快ですね!

今年で4回目の開催でした。
毎年新しいことに挑戦して、イベント関係者全てを楽しくしてくれる工夫が
各所にあります!(そして今年はダークモードにも対応していました🌚)

その中の全日イベントiOSDCチャレンジで2位になったことについてお話しします。

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ボードゲーム「プロジェクトテーマパーク」をプレイ!

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こんにちは。前回の更新からだいぶ経ってしまっていました。松本です。

ハンズラボではプロジェクト管理ツールとして、主にnulabさんのbacklogを活用させていただいています。backlogはプロジェクトごとに課題管理、ガントチャート、Wikiなどをまとめられるサービスです。
かわいらしいデザインが印象的ですよね。

そんなnulabさんがかわいさとプロジェクト管理要素をフルに活かしてなんとボードゲームを作ったそうです!
それがこちらの「プロジェクトテーマパーク」

レポート記事を書けばこの「プロジェクトテーマパーク」をプレゼント!というキャンペーンを見つけたので考えるよりも早く即申し込み。
幸運にも当選し、ゲームが届いたので社内有志と試遊会を開きました。
(※キャンペーン申込期間は終了しました)

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re:Invent 2018 参加レポート NPO HACKATHON FOR SOCIAL GOOD その1

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ラスベガスから日本に帰ってきました。人見です。

NPO HACKATHON FOR SOCIAL GOOD
なるものに参加して来たのでレポートします。

NPOハッカソンはre:Invent 2018のハッカソンイベントの中の1つで
複数のNPOから提示された課題の中からチームで一つ選んで開発するハッカソンです。
NPOは非営利団体のことです。

スケジュールでは9AM–MIDNIGHTと記載されており、
実際に朝8時開場で深夜1時になってもまだ終わらないという感じだったので
おそらくre:Inventのイベントの中でも最長のものだと思います。

朝のラスベガス

夜中のラスベガス

チームは5人までで、自由に組むことができます。

実は前日にハッカソンのチームを組むイベントがあったらしいのですが、
私は当日にチームを組みました。

こんな感じの紙を受付でもらって、

自分がどの役割なのかを自己紹介しながらチームメンバーを探します。
私はバックエンドエンジニアにしました。

メンバーが見つかるか不安だったのですが、
AWSの方もチームを探すのに困ったら手伝うよと言ってくれましたし、
当日オロオロしていたら、声をかけてもらえてチームに入ることができました。
すごいフランクな感じなので、英語が苦手でも大丈夫だと思います。

チームで席を決めてからは、自己紹介タイムで
自分が作ったことあるものや、使ったことのあるAWSのサービス
AWS利用歴などを話しました。
まだハッカソン開始前でお題は発表されていなかったのですが、
NPOならコストかけない方がいいからサーバーレスがいいよねとか、
DynamoDBがいいよねとか、課題を想像しながら戦略を話し合いました。

ハッカソン開始になってオープニングムービーが流れ、
各NPOから解決したい問題が発表されます。
この課題発表の英語のリスニングが超絶難しくて、ざっくりとしか概要をつかめず焦りましたが、
その後のチームメンバーとのディスカッションの時に聞いたり、
NPOの方に質問できる時間があったのでなんとか理解することができました。

私のチームはCompassionという団体の課題を選びました。
課題は「子供とスポンサーがスムーズにコミュニケーションすることができるツール」の開発です。

求められてる機能としては
・ 音声や動画のライブコミュニケーション
・ レスポンスが早いこと
・ 翻訳機能があること
・ 汚い言葉を検知して、除外すること
・ 発展途上国での通信環境も考慮すること

などなど、要件がたくさんありましたが、
ざっくりまとめると

「世界中の色々な言葉を話す子供たちと健全に会話ができるツール」

の開発です。

そんなこんなで開発がスタートしました。

その2へ続きます。

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re:Invent 2018 認定者ラウンジのススメ

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Hello, サービス開発チームの北野です。

AWSのre:Invent 2018に参加するためにラスベガスに来ています。
midnight madnessで新サービス、RoboMakerが発表されて他にどんなサービスが発表されるのかとても楽しみです!

今回はAWS認定を取得したくなる、認定者ラウンジのご紹介をいたします。

認定者ラウンジ(AWS Certification Lounge)とは?

AWSのイベント中利用できる、AWS認定取得者のみ入場できるラウンジです。
ソファやデスクが設置され、電源もあるのでゆったりとブログを書いたりすることができます。
(このブログも認定者ラウンジで書いてます!)
入場特典としてトップ写真のようなグッズも貰えました!

今年のre:InventではVenetianとAriaに設置されるみたいです。

ラボのメンバーはVenetianに宿泊しているので、Venetianを利用しました。

コーラを浴びるように飲んだり…

コーヒーブレイクしたり…

時間帯によっては食べ物も提供されているみたいです。

AWS認定を取得することでre:Inventをより快適に過ごすことができるようになります。

AWSではアソシエイト、プロフェッショナル、スペシャリストと様々なレベルの認定があるので、
まずはアソシエイトレベルから目指してみてはいかがでしょうか?

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