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目指せ!re:Invent〜ラスベガスに着いたよ編〜


こんにちは、ハンズラボ青木です。

無事ラスベガスに到着しました!

実は、乗り継ぎしたデンバーで3時間待ちして到着が遅れてしまい、急いでいました。激しい雷雨で、他のコースの方も遅れが発生したようです。ラスベガスというとなんとなく晴れ渡ったイメージでした…。

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空港広い!カジノっぽい雰囲気で色とりどりな感じ!です。

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Pick Up! Vol.10 フードデリバリー『Door Dash』


ニューヨーク在住ライターの公文紫都です。
今日は競争激しいフードデリバリー関連サービスの中から、『Door Dash』の体験レポートをお届けします。

Crunch Baseによると、『Door Dash』は、2013年、サンフランシスコ・ベイエリア内のパロアルトで始まったスタートアップです。これまでに16の投資家から、累計5,970万ドル(日本円にして71億7,500万円)の資金調達を行っています。

2015年5月のTech Crunchの記事によると、同社は自分たちのことを、「単なるフードデリバリー企業ではなく、食品を扱うテクノロジー&物流企業」と説明。徹底的に、テクノロジーを活用すること&物流を極めることを目標としているようです。

テクノロジー分野に関して言うと、同社は従来のデリバリーサービスとは一線を画す、数々の独自技術を強みにしています。

たとえば、デリバリースタッフの数、時刻、予想される注文数などを基本とした”異なる変数に応じた派遣システム”や、いつでも最適なデリバリースタッフの人数を確保するための独自アルゴリズムなど。

その他、食事の出来上がり時間を予め予測し、デリバリースタッフをレストランで待たせすぎることも、調理完了後に到着させ、注文客の自宅に届くまでの時間を長引かせたりしないためのテクノロジー活用も徹底しています。

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目指せ!re:Invent〜いよいよ出発するよ編〜


こんにちは、ハンズラボ青木です。キティさんは今日も忙しそうです(成田空港にて撮影)。

さて、いよいよ、いよいよいよ「AWS re:Invent」が始まります!Go to LAS VEGAS!

ハンズラボからは合計4名(CEO長谷川、エンジニア今井、井上、マーケ担当青木)が参加します。

実は私、関西人なので成田空港が初めて…(関西国際空港から、国際線乗ったことはありますよ!!)という訳で、緊張しながら成田空港へ向かいました。

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長谷川秀樹のIT酒場放浪記 第17回 チームラボ 取締役 堺 大輔さん


ハンズラボCEOの長谷川秀樹が、エンタープライズ系エンジニアが元気に働ける方法を探し、IT業界のさまざまな人と酒を酌み交わしながら語り合う本対談。今回のゲストは、チームラボの堺大輔さん。ハンズラボ設立以前から、東急ハンズのコレカモネットでお世話になるなど、おつきあいは長いものの、実は個人的なお話をうかがうのは初めて。技術者出身で営業責任者を務めることになった経緯や、組織のマネジメントなど、普段は聞けなかったお話をたっぷりとうかがいました。

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チームラボ株式会社 取締役 堺 大輔さん

1978年生まれ、北海道出身。2001年東京大学工学部機械情報工学科に在学中に猪子寿之氏(現チームラボ代表)と出会い、同大学院在籍中にチームラボを設立。学生時代は一貫して技術志向だったが、チームラボではアカウントおよびディレクターとして活躍。モノづくりとビジネスの間に立って調整役を務める「カタリスト」(触媒)だ。 “ウルトラテクノロジスト集団”を名乗る、個性豊かなスペシャリストたちをまとめあげる手腕に「最強のナンバーツー」の呼び声も高い。

長谷川が初めて出会った
「言うことを聞かないベンダ」

長谷川堺さんとは長いおつきあいですよね。もとは、経産省の提案公募型事業で、うちが提案しようとしていたアイディアを実際に構築できるとこを探していたんです。そこで知り合いに「チームラボってところができるかもしれない」って紹介されたのがきっかけでした。どんなことをやっているのかググってみたら、検索エンジン「サグール」っていうのが出てきて、それが何とも怪しくて(笑)。

当時、検索窓からよだれがたれてましたから(笑)。「これが純国産検索エンジンじゃあ!」って張り切って作ったのは、2008年頃ですね。その翌年です、お目にかかったのは。

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目指せ!re:Invent〜旅グッズを調達したよ編〜


みなさまこんにちは、ハンズラボの青木です。

AWS re:Inventに初めて参加する私が心を込めて執筆する本ブログ。「目指せ!re:Invent」シリーズの第二弾をお届けします。今回は、実際の旅支度の様子をレポート。リアルに買ったもの&持っていくもの、見せちゃいます!

スーツケース

海外旅行…しかも1週間ほど滞在するとなれば、それなりの大きさのものが必要です。私が購入したのはサムソナイトのもの。

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女性らしく、ピンクにしてみました。黒とかグレーとかは他の人とかぶる…ってピンクでもきっとかぶるのですが、一緒に行くハンズラボメンバーは全員男性なので、女性らしく☆(誰も求めてないかもしれませんが自己満足で…)

スーツケースベルト

これは私の母が、「海外旅行には必須よ」と言うので完全に流されて…購入。スーツケースにぐるっとベルトをしておくと、荷物受け取りの際に「これが自分のだ!」とわかりやすいですね。東急ハンズで購入した「Hands+」のもの。ピンクのスーツケースに緑のベルトで超目立たせます。

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バッグをとめるベルト

これは荷物の多い方、キャリーケースとは別でバッグを持つことが多い方にとてもお勧め。こちらも「Hands+」。スーツケースベルトと色違いで、こちらはトランクに合わせてピンクにしました。

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実際に装着するとこんな感じです。手荷物をキャリーケースの上に乗せたとき、ずり落ちる心配がありません。黒紐部分はゴムなので、荷物の大きさを選ばず使えます。

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トラベルピロー

以前ハワイに行った際、「持って行けばよかった」と後悔したのがトラベルピロー(携帯まくら)。座席で寝るのは首が疲れます…。持っていくときにはぺたんこで、使うときに空気を入れて膨らませます。東急ハンズにはいろんな種類がありました。カバーが洗えるもので、気に入ったデザインを選び購入。

室内履き(スリッパ)

「ホテルにはスリッパがないんだよ」と昨年re:Inventに参加した方に聞き、用意しました。機内でも使えるので便利です。外履きできるものを購入。使い捨てスリッパも持って行こうか検討中です。

食料品

昨年参加した方から「日本食が恋しくなるので、スープやカップ麺など、何か持って行った方がいい」とのアドバイス。「海外旅行にはお湯で戻せるタイプのお米が必須!」という方もいました。水道水は飲めますが、気になる方はお水も持っていった方がよさそうです。液体類の機内持ち込みは制限がある為、要注意。

買おうか考え中のもの、持って行く予定のもの

  • アイピロー(アイマスクとも呼ばれているもの。安眠に役立つかも。)
  • ブランケット(空港ではレンタルできると思いますが、いざというときの為に。強い冷房は苦手です…)

今回のまとめ

実際に買ったものはこちら。

  • スーツケース:10/6〜9と長丁場なので、大きめのものを用意。
  • スーツケースのバンド:主に荷物受け取り時の目立ち用。
  • スーツケースの上のバッグ用ベルト:(母が必要と言ったので手荷物用に便利)
  • トラベルピロー
  • 食料品(まずは、カップスープを購入してみました)

 

いよいよre:Inventまで残り2週間ほど。「あれ、用意しておけばよかった!」とならないよう、抜かりなくチェックしたいと思います!お勧めのグッズがありましたら、ぜひ教えてください。

注:本ブログ記事に掲載しているものは全て、筆者個人で購入した私物です。