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カテゴリー: セミナー・イベント

iOSエンジニアの祭典!「iOSDC Japan 2020」ハンズラボノベルティのご紹介


今年は初のオンライン開催となった、iOSと周辺技術を題材としたカンファレンス「iOSDC Japan 2020」までいよいよあと9日!

ハンズラボでは昨年までに引き続きプラチナスポンサー、そして今回はTシャツスポンサーも行っています。

いつもは会場で配られていたパンフレットやノベルティは、今回はノベルティボックスとして参加者のみなさんに送られています。

Tシャツのほか、レジ袋有料化で出番の増えたエコバッグやお水など、豪華なノベルティがぎっしり。

ハンズラボではおなじみのステッカーに加えて、今回はコルク製のコースターを用意しました。(数量限定なので封入されていたらラッキー!)リモートワークでコーヒーなど飲む機会が増えた方も多いと思いますので、当たった方は使っていただけると嬉しいです。

ノベルティ付きのアディショナルチケットは以下のiOSDC公式サイトで販売中、売り切れor 9/13(日)で通常チケットに切り替わるそうです。

 

iOSDC Japan 2020

【日時】2020年9月19日(土)〜9月21日(月・祝)

【場所】オンライン開催

【公式サイト】https://iosdc.jp/2020/

 

なお、ハンズラボでは東急ハンズのPOS「HandsPOS」の開発を行うiOSエンジニアを絶賛!募集中!!です。

iOSDCのパンフレットにもお仕事紹介の広告記事を掲載しています。次回ブログでは記事の制作秘話と、載せきれなかった部分を掲載予定です。

募集の詳細・カジュアル面談のご相談はWantedlyからどうぞ。お待ちしております!


オリジナルペットボトルを製作した話


こんにちは、採用担当の青木です。

9月に開催されたiOSDC Japan 2019 にてプラチナスポンサー、ボトルウォータースポンサーをさせていただくにあたり、「オリジナルペットボトル」を製作しました。具体的にはペットボトルのラベルのデザインを自社で行い、発注するという形でした。製作の流れ、気をつけたポイントなどを本ブログにまとめます。

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iOSの祭典!「iOSDC Japan 2019」プラチナスポンサーとボトルウォータースポンサーをします!


こんにちは、ハンズラボの採用担当、青木です。

ハンズラボは、9/5(木)〜9/7(土)まで開催される、「iOSDC Japan 2019」のプラチナスポンサー、ボトルウォータースポンサーをいたします。

iOSDC Japan 2019のプラチナスポンサー、ボトルウォータースポンサーをいたします

ということで、

オリジナルペットボトルを製作しました!

「ボトルウォータースポンサー」はペットボトル飲料を提供できるスポンサープランでしたので、オリジナルのラベルにしました!綺麗なブルーで涼しげな印象になっております。いくつかデザイナーに案を出してもらい、iOSエンジニアとも相談してこのデザインとなりました。中身は美味しいお水です。

用意した数は、、、、500本!!!!

ぜひ会場で、お手に取って(飲んで)くださいませ。

なお会場にはiOSDCの運営を行っている弊社メンバーもおります〜!

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めざせ理想の情報共有! 社内アイデアソンを開催しました


11月16日(金)に、久々の全社イベントとして社内アイデアソンを開催しました!
社内イベントとしては前回のハッカソン以来3年ぶり、そして初めてのアイデアソンです。

なぜアイデアソンか?

ハンズラボも設立6年目。メンバーも50名を超え、この春からは事業部制に移行しました。10月には社長交代もあり、大きな変化の一年だったのです。
そんな変革期の今、みんなでハンズラボのこと、これからのことを考えよう! ということで企画スタートした今回の全社イベント。ベテランも新卒も、エンジニアも非エンジニアも「みんなで」ハンズラボのこれからを考えるために、誰でも参加できるアイデアソンになりました。

事前アンケートで決定したテーマは「理想的なチーム内・チーム間の情報共有」
様々な課題がある中で、皆が一番感じていたのが情報共有の難しさでした。
会社の規模が小さな頃は皆が顔見知りで、誰がどんなスキルを持っているか、困った時は誰を頼ればいいのかなんとなく分かっていました。
そこから一気にメンバーが増え、事業部の垣根が生まれたことで、疑問があっても誰に訊けばいいか分からない、事業部・チームが違うと話しかけづらい……という状況が生まれてしまったのです。

そこで、この問題を解決し、チーム内・チーム間で情報共有するには何が必要か、ツール・制度・設備などについて、6つのチームに分かれて様々な方向からアイデアを出していきます。

発表タイムは17時から。グループ毎に5分ずつ発表をし、参加者全員による投票で1つ、社長の余宮による選考で1つ、計2つの賞が決まります。(豪華景品もあり!)

さらに、この場で盛り上るだけで終わらないよう、社長賞の企画は実際に導入されるほか、今回出たアイデアをもとに、次の全社イベントまでの1年間、情報共有・コミュニケーションの改善活動を推進する改善プロジェクトが行われます。

いったいどんなアイデアが生まれるのか……?
アイスブレイクを終え、チームがいくらか打ち解けた11時頃、いよいよアイデアソンがスタートします!

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目指せ!re:Invent 2018〜会場は?準備は?日本では?開催前のおさらい編〜


こんにちは、マーケ担当の青木です。

今年もいよいよ、AWSの祭典「AWS re:Invent」の季節がやってまいりました。ラスベガスで開催されるこの巨大イベント、2018年版の会場は?見所は?事前準備は?行かない人はどうしたら?おさらいしていきましょう。

(注:本ブログは10/29時点での情報を中心にまとめています)

AWS re:Inventとは?

AWS re:Inventとは、AWSがラスベガスで毎年開催するテクノロジーカンファンレンスです。世界からエンジニアやエグゼクティブ、私のような一般人が集まります。2017年開催時の参加者は約43000人。日本からも700-800名 1200名ほど参加したようです。ホテルの会場をなんと4つも使ったビッグイベントでした。

AWS re:Invent 2018の会場

今年はアリア、ベラージオ、エンコア、MGM グランド、ミラージュ、ヴィダラ、ベネチアンの7つが会場となっています。

会場についての詳細はこちら(公式サイト)

re:Inventの会場図(公式サイトより)

地図を見た感じ近そうに見えますが、端から端は1時間ほどかかります・・・そもそもホテルが大きいので、セッション会場から外に出るまでに時間がかかるのです。シャトルバスもあるので混みますがうまく活用しましょう。また同じ会場のセッションをひたすら受けるという手もあります。

また、受付では入場証(ネームタグみたいなもの)がもらえ、「SWAG」では毎年記念のパーカーがもらえます。サイズは選べます。必ずゲットしましょう。

その他「EXPO」と呼ばれる会場ではスポンサーブースが勢揃い。現地の担当者と話せる機会ですし、ステッカーやTシャツなどをおみやげ用にもらったりも。日本法人を持っている企業の場合、日本人がブースに立っている場合もあります。「THE QUAD」と呼ばれるスペースでも展示がありました。今年も設置されているようです!

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